新潟県議会議員 尾身孝昭(おみたかあき)公式ホームページ 活動報告

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アクセス

尾身孝昭事務所
〒948-0004
新潟県十日町市下川原町17-1
TEL 025-752-7011
FAX 025-752-6095
E-mail info@omitakaaki.jp


活動報告

平成24年 4月の活動報告です。
写真をクリックすると拡大でき、もう一度クリックすると元に戻ります。
※写真のまわりの線が点線の写真は拡大できません。

■4月25日 「まほろばの里川治」竣工式

竣工を喜ぶ地元の皆さんと共に

4月25日(水)社会福祉法人苗場福祉会の特養ホーム「まほろばの里川治」の竣工式が行われた。 下原田地区圃場整備(10ヘクタール)と共に1.2ヘクタールの敷地に建設。 今後は福祉のみならず、大地の芸術祭や非常時の地域住民の安心のための交流・防災拠点となる。

竣工を喜ぶ地元の皆さんと共に

■4月24日 新年度記者会見

記者会見の様子

4月24日(火)毎年恒例の新年度記者会見を行った。
県立十日町病院建築設計に9千3百万円の予算他。 詳しくはこちら(PDFファイル)

記者会見の様子

■4月17日 FIS公認第30回J-POWERスラローム競技会

選手宣誓の後、島倉選手と握手 スキー連盟として挨拶

4月17日(火) (財)新潟県スキー連盟主催、J-POWER(電源開発)様と奥只見観光蒲lの協賛を頂き、『FIS公認第30回J-POWERスラローム競技会』が積雪4mの魚沼市奥只見丸山スキー場にて開催された。今年からFIS公認に格上げし、海外からの選手も含め男子84名女子54名の参加。 今年最後のレースとなり、2日間でFISのポイントになる重要な大会。 新潟県スキー連盟会長として開会式で挨拶、選手宣誓は八海高校三年の島倉選手。
大会の結果など、詳しくは(財)新潟県スキー連盟のホームページをご覧ください。

選手宣誓の後、島倉選手と握手
スキー連盟会長として挨拶

■4月16日 九州ロボット製造会社視察

中越沖地震の時に活躍したロボット

4月16日(月)九州にロボット製造会社tmsuk(株)テムザックを視察、平成19年の中越沖地震の時にお世話になったロボット(写真)をはじめ、 携帯電話で遠隔操作するセキュリティロボット、近距離用電機自動車100万円以内の販売を目指す。 国は大企業や有名大学に補助は出すが、20人規模の中小企業には援助が少ないと嘆く。

中越沖地震の時に活躍したロボット

■4月12日 県立長岡高等学校視察

校門の前で 校庭にある東郷元帥手植えの樫の木

4月12日(木)県立長岡高校を視察、医師不足にも対応すべく理数系学科の医師学コースは勉強のみならず精神力の鍛練にも力を入れている。
昨年140周年を迎えた校門柱は文化庁登録有形文化財になっていて、校庭には東郷元帥手植えの樫の木がある。

文化庁登録有形文化財の校門柱の前で
校庭にある東郷元帥手植えの樫の木

■4月9日 自民党全国政務調査会長会議

ガレキを前に 県職員の説明 谷垣総裁などに提案 焼却炉の前で

4月9日(月)宮城県名取市で自民党全国政務調査会長会議が開催された。
本部からは谷垣総裁、茂木政調会長他が出席し、3.11東日本大震災津波によるガレキ処理について協議。 1基20億円の焼却炉(写真右下)を2基建設、1基90t/日処理で500日かかる。焼却灰のやり場はまだ決まっていない。 現場で谷垣総裁はじめ役員にガレキ受け入れを全国にお願いするなら放射能の安全性を政府に追及すべきと提案する(写真左下)。

ガレキを前に(右は茂木政調会長)
県職員の説明
谷垣総裁などに提案
焼却炉の前で
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