新潟県議会議員 尾身孝昭(おみたかあき)公式ホームページ 活動報告

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アクセス

尾身孝昭事務所
〒948-0004
新潟県十日町市下川原町17-1
TEL 025-752-7011
FAX 025-752-6095
E-mail info@omitakaaki.jp


活動報告

平成25年 7月の活動報告です。
写真をクリックすると拡大でき、もう一度クリックすると元に戻ります。
※写真のまわりの線が点線の写真は拡大できません。

■7月27日 まつだい射撃場改修工事安全祈願祭

射撃の様子
新調されたクレー放射台 クレー

7月27日(土) (一社)新潟県猟友会十日町支部(支部長:池田富夫)まつだい射撃場(昭和47年8月第114号認可)の改修工事安全祈願祭が開催された。
地震・豪雪で壊れたクレー放射台も made in フランスに新調された。

射撃の様子
新調されたクレー放射台
クレー
made in フランスのクレー放射台

■7月27日 エフエムとおかまちから「あの頃青春グラフィティ」放送

「あの頃青春グラフィティ」放送の様子

7月27日(土)午後1時〜3時55分エフエムとおかまち(キナーレ2階)から「あの頃青春グラフィティ」パーソナリティ岡野美知子さんが全国に向けて生放送。

「あの頃青春グラフィティ」放送の様子

■7月24日 女子レスリング選手との交流会

池のほとりにある蓮の碑 大賀一郎博士お手植の蓮の看板 美しく咲く蓮

7月24日(水)女子レスリング選手との交流会(主催:全日本女子レスリング十日町後援会 会長:馬場文之)がオリンピック金メダリストの吉田沙保里選手、 伊調馨選手をはじめ未来のメダリストが集まり塩之又櫻花レスリング道場で行われた。
(公財)日本オリンピック委員会(JOC)より塩之又道場が新潟県内でここだけの「レスリング競技強化センター」(写真)に指定され、 また、JOC竹田会長より本道場が選手の育成強化に貢献したと「感謝状」(写真)を頂いた。 写真は魚沼コシヒカリを贈った十日町農協徳永組合長。

レスリング強化センターの看板
JOCからの感謝状
左から吉田沙保里選手、十日町農協の徳永組合長、伊調馨選手

■7月21日 第六回宝泉寺二千年蓮観蓮会

池のほとりにある蓮の碑 大賀一郎博士お手植の蓮の看板 美しく咲く蓮 蓮池からの本堂 二千年蓮の看板 尺八と琴の合奏 謡曲・仕舞

7月21日(日)第六回宝泉寺二千年蓮観蓮会(宝泉寺二千年蓮を愛し育てる会 会長 馬場晃)が朝5時より開催された。 本堂で朝茶会(徳永社中好日会と吉田小学校児童)、謡曲・仕舞(十日町観世会)、豊栄舞(吉田山谷集落中学生)、尺八と琴の合奏(広田公男・登代美)、象鼻杯(蓮の茎を通して日本酒や蜜水を味わう)など盛り沢山の催しがあった。

池のほとりにある蓮の碑
大賀一郎博士お手植の蓮の看板
美しく咲く蓮
蓮池からの本堂
二千年蓮の看板
尺八と琴の合奏
謡曲・仕舞

■7月10日 クロアチア代表Uー17事前キャンプ歓迎レセプション

駐日クロアチア共和国ミラ マルティネツ大使

7月10日(水)13日〜15日に開幕される「国際ユースサッカーin新潟」出場のクロアチア代表Uー17事前キャンプ歓迎レセプション(主催:クロアチアピッチ活用事業実行委員会 会長:尾身孝昭)が駐日クロアチア共和国ミラ マルティネツ大使をお迎えして行われた。

駐日クロアチア共和国ミラ マルティネツ大使

■7月7日 第32回十日町小唄日本一優勝大会

竹下夢二がデザインした宣伝用ポスター 十日町小唄日本一優勝大会の様子

7月7日(日)第32回十日町小唄日本一優勝大会(主催:十日町市観光協会)が開催。 昭和4年十日町織物の「明石ちぢみ」の宣伝CM曲として作詞永井白び、作曲中山晋平により囃子言葉から「サッテモ節」と命名されデビュー、 昭和27年頃より十日町小唄と呼ばれるようになる。宣伝用ポスターのデザインは竹下夢二に依頼。 昭和35年第4回全国新民謡で1位に輝く。

竹下夢二がデザインした宣伝用ポスター
十日町小唄日本一優勝大会の様子

■7月7日 第332回きものの集いの会

水作椛纒\取締役社長小川創市氏

7月7日(日)第332回きものの集いの会の講師に、1932年十日町市本町4丁目に生まれ、現在日本観賞魚振興会会長で秋葉原に8階建の本社を構える 水作椛纒\取締役社長小川創市氏の、日本人の「心のオシャレ」と題し講演が開催された。 子供の頃の成績は全部乙と劣等生であったが、エジソンの本を読み、子供頃から好きだった物造りに目覚めた。 若さの秘訣は常に考えている事で、資源の少ない日本では特許をとり世界に売る事をする。

水作椛纒\取締役社長小川創市氏

■7月5日 6月県議会閉会、副議長就任

副議長室にて 議会入口にある議員登退庁盤のスイッチ

7月5日(金)6月県議会が閉会、副議長に就任。
副議長の投票では全議員53名中52名(白票1名)の議員の方々より尾身孝昭と名前を書いて頂き副議長に就任しました。 議場で初めて自分の名前を投票。
常任委員会は厚生環境委員会に所属、特別委員会には正副議長は入らない。
補正予算10憶4,400万円を可決、補正後の予算は1兆2,596憶8,400万円。
人事案では北島智子副知事(2年3ヶ月)が厚生労働省に戻り、後任に同省から池田千絵子(49)が就任。

可決された意見書は議会活動をご覧ください。

副議長室にて
議会入口にある議員登退庁盤のスイッチ
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